ENTERTAINMENT × TECHNOLOGY VENTURE

未来を、 前倒す。

BRING THE FUTURE FORWARD.

まだ世に形のない技術とフォーマットのうち、「これは確かに未来になる」と信じるものに リスクを取ってベットし、社会実装を前に動かす。
Polyscapeは、AI とゲームでSF を現実化するエンタメテックベンチャーです。

MISSION未来を、前倒す。
FOUNDED2022.02
FOCUSAI / DX × GAME
MEDIAPolyscape SFジャーナル

[ 01 / MISSION ]

現実は、ひとつではないはず。
モノスケープを、ポリスケープへ。

Poly は「多数」、-scape は「風景」。だが我々が本当に呼んでいるのは、風景ではなく 「人々が住み、生きることができる時空間」です。

ソードアート・オンラインのようなSFの世界では、複数の「住める世界」が現実と並立していました。 一方、いまの世界には現実に相当するスケープがひとつきり。モノスケープな社会です。

Polyscapeがやることは、人がより自由に生きられるバーチャルな世界を創り、 今この世をポリスケープ化すること。自分の生きる世界を選ぶ自由を、人にもどすこと。 その先にあるのは、「人類をもっと自由にする」というPurposeです。

「未来を、前倒す。」とは、まだ形になっていない技術やフォーマットのうち、 「これは未来になる、確実に来る」と自分たちが信じるものにリスクをとってベットし、 本来2035年くらいに来るはずだったものを、2032年に。2030年に。
— 代表取締役 島田

COND. 01

ずっと居たいと思える

大切な人や楽しいことがあり、帰りたい場所として機能する。時間が溶けていく世界。

COND. 02

尽きない

コンテンツとイベントが生産され続ける無限性。飽きる前に、次のTodoが用意されている。

COND. 03

生計を立てられる

その世界での活動で現実の生活が維持できる。そこに経済圏が、価値の循環が生まれる。

[ 02 / BUSINESS ]

未来を前倒す3つの事業

目先の事業は、すべて「未来の実装」です。
AIで開発と品質を再設計し、ゲームでコンテンツの力を鍛え、QAを自律型エージェントへ進化させる。

B-01
AI / DX

AI駆動開発 AI-DRIVEN DEVELOPMENT

生成AIとプロのシステム開発者のペア作業によるソフトウェア開発高速化ソリューション。 仕様の認識齟齬・開発の品質管理・仕様変更による遅延——従来の開発が抱える三大課題を同時解消し、 開発期間を平均60%以上短縮します。

  • AI × プロフェッショナルのハイブリッド開発プロセス
  • 仕様認識齟齬・品質・遅延の同時解消
  • 動くプロトタイプで4割短縮の実績
B-02
AI / DX

AI社員 AI EMPLOYEE

「リモートワーカー」のように働く、自律型AIエージェント。 人間のリモートワーカーと同じインターフェース——メッセージ基盤でタスクを与え、 成果物が返ってくる。指示の粒度は「売上を上げる」くらい粗くても動く、社員型エージェントの実装を追求します。

  • Slack等のメッセージ基盤で自律的にタスクを実行
  • ドメイン知識をSkillsとしてパッケージ
  • バックオフィス〜営業まで、職種横断で展開
B-03
GAME / QA

PolyQA AI AUTO QA FOR GAME

複数AIエージェントがブラウザや実機を自ら動かして検証する、AIネイティブなQA。 人間がコードを読むように、AIが「製品のふるまい」を徹底的に検証します。 一部の事例でテスト人員8名→2名、75%の削減を実現。

  • 仕様書からテスト項目を自動生成
  • 負荷テスト含む、人間以上の検証粒度
  • MISTROGUE事例:QAコスト79%削減
B-04
GAME / CONTENT

ゲームコンテンツ GAME PRODUCTION

「人が時間を溶かしたいと思えるコンテンツ」を作る力こそ、世界を創るための競争優位。 マルチプレイゲームNAMAKORIUM、3Dモデル生成AIを活用したクラフトパズルゲーム 『みんなのMOZOO』、ローグライクMISTROGUE——AIとゲームが融合する黎明期のタイトルを世に送り出しています。

  • NAMAKORIUM:マルチプレイゲーム(2026.01 リリース)
  • みんなのMOZOO:3D生成AI × UGCの先駆け
  • MISTROGUE:LLM活用でQAコスト79%削減の事例タイトル

[ 03 / TRACK RECORD ]

未来は、数字で前倒す。

0%+

開発期間の短縮

AI駆動開発 / 平均実績
0%

スモークテスト工数の削減

PolyQA / ルーデル事例
0%

ゲームQAコストの削減

LLM QA / MISTROGUE事例
00

テスト人員の最適化

AIエージェントによる検証分担

[ 04 / FUTURE ]

前倒しにしている3つの未来

SF思考——バックキャスティング × 個人視点。未来を描き、そこから事業を逆算する。

FUTURE / 01

ゲームは「場」になる

ゲームはパイプラインからプラットフォームへ。友達と過ごす「場」になり、 UGCが経済性を帯びていく。3D生成AIがアバターやアイテムの壁を開き、 日本の「カワイイ」と「クリエイター力」が、世界に新しい世界観を届ける。

INTERACTIVE PLATFORM × 3D GEN-AI
FUTURE / 02

AIが、リモートワーカーになる

プロンプトを入れるUIは過去のもの。自律型エージェントが、人間の同僚と同じ メッセージ基盤で働き、自ら情報を集め、成果を返す。 近い将来、「従業員一人の10億ドル企業」も、もうSFではなくなる。

AUTONOMOUS AGENT WORKFORCE
FUTURE / 03

「コーディング」という作業は消える

機械語→アセンブリ→高級言語と同じ歴史の延長で、コードは自然言語へ。 重要なのはコードの品質ではなく振る舞いの品質。 複数のAIエージェントが実機を動かして徹底的に検証する、AIネイティブなQAの時代が来る。

BEHAVIOR-LEVEL QA

[ 06 / CAREERS ]

未来を、前倒したい人へ。

創業期から磨き上げたコンテンツ力と、AI/DXで得た実装力。 今のPolyscapeは着実な事業基盤を手にし、次のフェーズへ進む分野を見定めています。

特定のドメインの課題解決だけを使命にしているわけではありません。 「未来を前倒して、新たな価値観の社会実装を早める」—— そのために、次のメンバーを探しています。

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OPEN / TECH

ゲームのAI自動QAソリューション開発責任者
(シニアエンジニア)

採用中
OPEN / SALES

最先端技術を市場に届けるtoB営業責任者
(経営幹部候補)

採用中
OPEN / BACK OFFICE

代表直下|AIテック集団の1人目バックオフィス

採用中

[ 07 / CONTACT ]

HELLO WORLD.
次は、あなたの「未来」を前倒しませんか。

事業のご相談、AI駆動開発・PolyQAのご体験、採用、投資——
ミッションに関心をもっていただけた方なら、どなたでも。

問い合わせフォームへ info@polyscape.io

COMPANY / 会社概要

会社名
株式会社Polyscape
代表
代表取締役 島田
設立
2022年2月
事業内容
AI/DX事業(AI駆動開発・AI社員・PolyQA)/ゲームコンテンツ事業
ミッション
未来を、前倒す。
公式サイト
polyscape.io